2018年04月26日

とっとこハム太郎って なんだか ロイヤルだよね(・∀・)

このアニメも、書く機会が つかめなかったので、今 書いとこ♡


ハム太郎は、ポケモン時代より、テレビ東京(あにてれ[だと思う]) が、なんだか 少しずつ すごく極めることができちゃったっぽい (つまり こだわりの) 、〝家族的キャラもの〟の流れにあります。

このキャラもの系アニメにて、概ね最強なのは、キャラがたいてい 言葉をしゃべり(心圏)、登場キャラ数が〝いっぱい〟なことです。




ハム太郎アニメの高度を何となく模索していると

小さな子ども達(お喜び)的な動物的ハムちゃんず、も入りつつ、学童的な要素にまとまりつつ、かなりリベラルな要素がハムちゃんずたちに広がるあの〝擬人化以上ポストモダン的妖精〟までをも含みつつ

要は、現代にあるものから わかりにくいものまで色々と描いているので、意外に第2層(7)の視点で(私が)見れているんじゃないか・・・、と 思えるような気がしました(・∀・)


ハム太郎って、硬派な (カルタ的な良い意味で 実は〝銀ピカに しぶい♡〟) アニメじゃね?(・∀・)☆彡
posted by アニメとど at 07:51| 【いろいろ☆とくしゅ~♢】 | 更新情報をチェックする