奇抜な発想ができる例として、〝ふうか〟(こちらも)を挙げましたが
おさむくん(主人公・三雲修)の〝めちゃくちゃなはなし(6)〟に
陽太郎くんの〝ヒュースの可能性(3)〟を、当然包含できる、という点が
3人いれば文殊の知恵の、ホラーキー(ホロン階層)版です。
一見、〝子どもの柔軟な発想〟と見られがちですが
そうではなくて
迅さんとか、陽太郎は、色々な、実力派ボーダーのエトセトラを見た上で
その流れの中で、修たちが見落としがちだったことを指摘しました。
レディ ジュエルペットの〝赤ちゃんも小さなレディ〟同様
この〝今‐未来の大人〟という視点を、私は好んで〝ポテンシャル〟呼びします。
この論点は、〝単なる子ども心の肯定〟ではなく〝現代らしさから大人へのバラエティに富んだ道〟の視点で、理解してほしいと思います。
2016年03月21日
ワールドトリガー☆陽太郎!ヒュースご指名〝大人向けの発想〟
posted by アニメとど at 21:38| ワールドトリガー
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