2015年06月04日

ドラゴンボール☆ウーロンの演出!ビルスに勝てる すんごい切り札!??

じゃんけんでのおもしろシーン(映画 神と神 より)

その彼ですが

実は、昔、筋斗雲に引けを取らない競争をしたとか!

尾田さんも〝矛盾ばかり指摘してはダメよん〟ってメッセージを擁護する一人ですが

ウーロンの演出は、かなり作者のサービス精神旺盛なところが現われているんですよね(笑)

みんなも、探してみてね(≧▽≦)
posted by アニメとど at 21:41| ドラゴンボール | 更新情報をチェックする

2015年06月07日

ドラゴンボール☆ブルマ ヤムチャと結婚しなかった!!

そういえば、ですし、私はブウ世代ですので

とっくにベジータと夫婦だったわけですけど

当時の恋愛観としては

王道として、あれだけヤムチャと くっつくと思われていたのに

そうならなかったところが、恋愛漫画として凄いんですよね。

ワンピース世代の王道では

中々そういった部分を書けない流れですけど

ほぼ女性側の主人公として登場した

あのブルマが、激動の人生を・・・的な。

サイヤ人中心に回さなきゃのZでしたから

流れていったとしましても

ここは、王道少年漫画として、凄い部分ですよ!!!


だから、サタン・ビーデル(パン)が加わることで和やかになりましたね。
posted by アニメとど at 21:07| ドラゴンボール | 更新情報をチェックする

2015年06月24日

ビルスが語る12のアナグラム! - ドラゴンボールZ「神と神」

正確には〝隠された意味〟です――。 ←普通 アナグラムにこの意味はない。きっとこれからも こう使うけど(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)

リボーンでは、8兆は∞でした。

12は、時計をはじめとする、幾何学的で美しい数字ですので

一定の法則で〝無限〟を表すメッセージ。

まさかの!? 新本編!?????

ということで(・∀・)

もしかすると、上記の意味が具体的に出てくるかもしれませんが

今のところは、あまり難しく考えないでくださいね。

神と神では、子どもにしんぴを かき立てる〝た・と・え(・∀・)♡〟

ですから。


宇宙♪ 宇宙♪ ~ ~
posted by アニメとど at 21:53| ドラゴンボール | 更新情報をチェックする

2015年09月13日

DB超☆あぽーん(・∀・)な神様♡ ~ビルス様の役割♪~

毎週楽しみに見ている〝ドラゴンボール超〟ですが。 (なんせ、ハイビジョンやからね。あのブウ編後が。)

ビルスのアニメ編(ここでは、映画アニメに対して、通常アニメを指します) に対して〝あれ?〟って思った方にちょっと解説。


映画〝神と神〟では、まだ、ビルス様は、〝どうしようもなく、歴史を終わらせてほしい星しか破壊していない〟〝破壊神(2)を装っているが、本当は、ものごっつー悪いことはしていない・理性(7)がある、若しくは、そういった運命に守られている、ないし〝わざと〟 或いは、ウイス〟・・・といった希望的解釈が可能でした。(悪まっしぐらと決めつけられるシーンが無い。)

その理由として、作者の鳥山さん(ナルトの作者が大好きなせんせー♡) が、当時子どもだった〝オトナ世代のファン〟と歩む中で〝今となっては、力と力ばっかしで、ちびっと恥ずかしいわ♡〟感覚を共有しているからです。

私たちDBファンは、当時のおもしろさと、今包含している理性で、それらが分かるものの、〝今の子供世代は、ただ単に私たちが成長していないわけではないことがわからない〟可能性もあるゆえの、〝名作(7-9)〟としての〝提示‐描写〟が込められているのです。(そう伝わってきました。パパたちが子どもに、強さ以外の深いドラゴンボールの〝解釈〟があることを伝え合えるという意図です。)

ゆえに、新鮮なギャグが基本で、ビルスもその中に巻き込まれていたわけです。(なんなんやこいつ(笑)ってところが、第2層のギャグとして、絶妙におもしろかった。或いは、GTのパワーインフレ。)

こやつを出すしかなかったわけです。 (2作目は割り切って作ってそうだけど。)

このような流れで、まだまだ語れることがあるとしても、ビルス様の立場は、その〝何処に位置付けたらいいかわからない、ぶっとんだ存在性(7)とその運命(9)〟こそが、隠れたテーマでした。


上記、当然、今の子供世代に関係の薄い話ですから

ドラゴンボール超に関しては、あくまで、〝健全的翻訳的作風〟からスタートする必要がありました。

この為、別方向で優れることとなったのです。

ベジータと夜更けのリゾート・・・

すてきすぎますが、ビルスがただの〝宇宙独裁者(3)〟でしたので、分かっている分、チビブウより悪い(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)

映画と違って、こちらは、誰もが、〝たんに逆らえない(5)から、口をつぐんで神様(2)だと認めている〟ということです。

ディアンシーのシトロン台詞で概ね文化になりましたが、〝意味のある破壊(5)〟は、〝邪教のシャドー(2)〟に悪用される言い訳の宝庫の為、本来、識別可能な高度(7)から諭す必要がある、のです。それが〝神と神〟ですね。子どもへの翻訳で、大人が誤解する箇所です。


即ち、今回言いたいことは

破壊神は

〝起こるべくして起こる無常(5)を許せるようになること〟

〝すべては明るいギャグにできる(7)・不合理な闇(2)を識別できる〟

〝邪教への憧れ・投影(2)をあぶりだす〟


という、映画では、3通りの目的があったのですが

一応のところ、超では、無常(5)メインで分かりやすく制作したので

邪教の破壊神(2)の言い訳にされた場合――〝天下のドラゴンボールが、皆、星を壊しまくっている奴をビルス様って崇めているんだから、何やってもいいじゃん(@_@。〟って言われたら―― まず地上波で先に2回やった〝神と神〟を先に見ておいてくれよ(^^♪ と言うしかない(笑)(笑)


と、このように、今回のビルスは、かなりの悪者(3)ですよね~(^^
posted by アニメとど at 22:31| ドラゴンボール | 更新情報をチェックする

2015年10月04日

DB超☆悟空!ねことじゃれる(・∀・)わ~い


まさかの、ビルス様おねこじゃれごっこする悟空は、イイですねぇ~(・∀・)

キャラとしては… 昔(DB時代)からいるからね。ああいうの。
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2015年10月19日

DB超☆ビルス〝罪悪感ゼロ〟

悟空と激闘するシーンから。


どれだけ、暇だったんだよ(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)

posted by アニメとど at 21:30| ドラゴンボール | 更新情報をチェックする

2015年10月20日

DB超☆パンを守るサタンに〝特票〟

堂々と?立ちはだかるビルスに対して

未来のパンを想うサタン!!!


根がやさしいことがうかがえて

ムードメーカーとしての、キーシーンです♪
posted by アニメとど at 20:27| ドラゴンボール | 更新情報をチェックする

2015年10月21日

DB超☆超サイヤ人GODは邪悪龍に通じるか?!!

当時~ファンなら、誰しも考えながら見てるのですが(笑)

確かに、金&赤猿は、これがきっかけと想像してしまいます。

(映画と違い、本編では整合性とれていたのが、このシリーズ[無印~GT]でした。)

で、超(スーパー)では、〝GODの気〟は、〝無にできる力〟という風な翻訳がされていますが、確定ではありませんので、映画分も考慮して、〝超サイヤ人(戦闘下界系)には無敵〟という風な解釈が一般的でしょう。(作者が、パワーインフレに対して、統合神秘主義(8)を組み込んだのが〝神と神〟でした。―少なくともコアなファンにはそう映る―)

即ち、邪悪龍に対しては、〝気の強さ〟的な意味で、ビルスでも負ける可能性がある。

☆フリーザやベビーは、まだ生命ですから、ビルスの圧勝です☆

映画〝神と神〟では、〝気の相性〟〝愛〟について想像を膨らませられたので、こういったコラムを書いときます(・∀・)

次回、超の〝健全的作風〟について触れます。
posted by アニメとど at 22:47| ドラゴンボール | 更新情報をチェックする

2015年10月22日

DB超☆映画〝統合的作風〟に対して〝健全的作風〟

ワンピースとポケモンが分かりやすい例です。

今回は、DBビルス編というストーリー(視点)で、2つの作品(映画と超)ができました。

前者がワンピース(フィルムZなど)と同じ〝大人向けをサポートする統合的作風〟なら、後者は、それに影響されすぎることなく、上手にテコ入れした〝子どもに判り易いシンプルな健全的作風〟と言えます。 (学術的には、後者は〝視点で構成されたことを基本とするポストモダンを子どもに翻訳する〟)

締めが、〝ビルスは悟空に変えられた〟ですから、映画で存在したビルスイメージ(8)ではなく、ただの廃れたじこちゅ~(3)の視点を〝子どもやファミリーに対して開示〟した上での作りというわけですね。 (この〝開示〟(ネタバラシではない)をしない作品は実に多い。←〝正直性(5~)〟に自信がない証拠)

確かに、私も、ああなる(ある)側面はあるわけです。 (アニメを過度の享楽と結ぶ イメージ強調させる必要はないんですけどね(・∀・))

終わり方(超版の締め)は、ひねってなくて、明快でいいです。 (ビルスは ちょびっと いい者になった、ということ。――或いは内面の虎の話(笑) )

(神経症・乖離版ビルス。影側面が過ごしているうちに肥大(暴走)し、今に至る。エネルギー変容的実践側面としては、セレナにも言えますが、水平垂直問わず〝上下に引っ張られる〟人間の面白おかしさ(成長する限界圏)がテーマなんですよね(^^♪ ――なぜ夢を見て憧れるのか? その正体とは――っていう(笑))

気付いたことがあれば、また、追って解説します。
posted by アニメとど at 22:36| ドラゴンボール | 更新情報をチェックする

2015年11月10日

DB超☆修行をしに行く悟空

ウイスに食い下がるシーンから(・∀・)


チチ・・・

さびしそぉぉぉーーーー。


パン さらっと生まれてましたね。

チチは、悟空と武道会場で結婚しましたからね。

posted by アニメとど at 21:36| ドラゴンボール | 更新情報をチェックする