2018年07月19日

ワンピース☆ナミがキングバームをちゅっ♡

なんかすごく気にかけていますね。

分かるわぁ。


彼女のすごいところは、表面的には 泥棒猫だけど、実際やっていることは、とてもやさしい。


まぁ、扱いやすいから…なんやけど(笑)
ラベル:ONE PIECE
posted by アニメとど at 06:47| ONE PIECE | 更新情報をチェックする

2018年07月20日

ワンピース☆プリンが!

ほらね(・∀・)


まぁ、ローラ姉さんの回想あったからね。

どう見ても、当初のミニプリンは、姉さんの自由な背中に憧れていた、ので、そのくらいの自我は持ち合わせている。

が、マムがおそろしすぎて、表面的には、影の部分の方が自分になっている。

(瞳もといマムへの憎しみ[より良くありたかったという悔恨]が、閉鎖的な、他者の拒絶に変わっている、ということね。)


立ち位置は、パウリーだと思うんだよね。

仲間になったら!?・・・ってタイプ。

(花嫁候補だったから、この場合は無理か(笑)――)


余談やけど、実は、ヴィオラちゃんとの再会を期待しトールω
ラベル:ONE PIECE
posted by アニメとど at 17:00| ONE PIECE | 更新情報をチェックする

2018年08月26日

ワンピース☆将星カタクリの実力は四皇クラス!?

彼は、ビッグマムがいるからこそ(2番手の?)10億の懸賞金ですが、凶悪のジャックとは違うと思います。

マムがもし没っても、どこかの世界で、カタクリが黒ひげと肩を並べているシーンがありありと想像できるレベルのキャラです。

ルフィ。気をつけろよ!!


ゾロも、2番手ですが、その強さに驚かれっぱなしです。


最低でもドフラミンゴ、最強で四皇並みだと思います。

当時の東の海ルフィ(3000万ベリー)VS七武海クロコダイル(元8100万ベリー・実質数億ベリー枠・エネル同)を思わせる超決戦・・・になるかもω


あとは、ルッチのような〝標的〟となるか、ですよねω
ラベル:ONE PIECE
posted by アニメとど at 06:00| ONE PIECE | 更新情報をチェックする

2018年11月01日

ワンピース☆ブリュレがすぐ見つかる(笑)(笑)

ここ数年のワンピースは、頂上戦争編あたりの意味深なつなぎか、意味のある意味なしネタ、つまり 気軽な遊びギャグが無かった気がします。

漫画・コミックスならば、エニエスロビー編あたりから、最良の意味で 凝縮された的な 絵を詰め込みまくったお話、ファンタジーの高級バラエティパックみたいになってきましたよね。 (何そのたとえω)

ルフィが格好良くなりすぎるきっかけの辺り。

読者も大人中心に?変化した頃です。


バウンドマンの時間切れ(マムに追われる・中略)により、ブリュレが逃走。

ああ。なんか、もったいないことしたなと思ったら、すぐ見つかりました。


らおじぃ( ゚Д゚) の時は、鳥カゴ時の天国ネタでしたから、ほのぼのモードじゃないわけですし。


ブリュレが見つかるこのシーンに、子どもの読者が増えているのだろうなと想像しました。

というより、高度な表現だと思う。
ラベル:ONE PIECE
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2018年11月12日

ワンピース☆カタクリのロードムービー(→t)

ストロングワールドのファンファーレでおなじみのミスターチルドレン、の曲 「ロードムービー」 (+作者の解説・私参考) で、未来を読むカタクリを見てみましょう(笑)


(A) カタクリは2秒後の未来の記憶を持っている (見たので)

(B) 2秒後に未来(いま)を体験する (記憶になる)



共通するのは、両方とも、カタクリ(主体)の内部に〝記憶 (解釈・視点)〟が生じているということです。

ざっくり言うと、(A)の時点で (B)と同じことが起きています(世界線を区別しても。ざっくりならば。)


ロードムービーで言うと、2人の男女は 心(内部)に問題を抱えていて 未来に解決するという希望(心理的な代用の気持ち)を投影していますが、必ず〝記憶 (生起する今の世界の体感)〟になります。

街灯を2秒ごとに通過するので、それぞれの等間隔エリアにおいて、(A)と(B)の関係になります。

(ちなみに、光は慣性系が違うと見え方も違うので パラレルワールド[過去や未来]が内にあることになります。)


そして 誰にでも、マダム・シャーリーのように 〝何らかの予知能力が在り得ます〟

(ちょうど 冷蔵庫は冷蔵庫なのに原子で出来ていることも理解できるように、今は今なのに 未来で出来ていたりすることを。)

ロードムービーの男女でも(A)の性質を帯びる瞬間があり得るわけです。

それは必ず、2秒後(B)にやってきます(笑)


ここからがおもしろいのですが、闇(シャドー)も変わらず付いてきます。(未解決のまま。)

つまり、ドラゴンボールのように タイムマシンで行き来したとしても、(A)と(B)の関係と同じことです。

(客観的に自分が観測できたとしても、主体内部には依然として闇がそのままです。)


未来を読んでも、未来に行っても、自分が隠している問題は 決して解決しません

そこには、シャドーワーク(セラピー)をはじめとした 対話 (より開かれたコミュニケーション) が必要となってくるのです。

原子力の活用と同じです。世の中が健全ならば すてきに、歪んでいれば よからぬことに使われるということです。


ルフィとカタクリの違いも、そこにあると言えます。

(パンクハザードの大爆発をはじめ、ウソップの遠距離バグワームなど、線形的な勘を超え始めるシーンは、ワンピースにて少しずつ増加していましたよね。)


このように、これまでも ずっとこうして アニメを解説してきて ふとあることに気付きました。

ミスチルとワンピースの相似性(共時的な主張)は 皆さんも感じていらっしゃると思いますが 私の大好きな ジュエルペットにも深く関係していた!ということです(≧▽≦)☆彡

さらに、このページがある時点で 私たちにも(大きく)関係するはずです。

この主張の時系列は2012年が重心ですが、2018年と〝一瞬で〟繋がっているという体感を感じざるを得ません。

ふしぎです(・∀・)

世界は、きっと こうした奇跡で出来ているのでしょう♪♪


というわけで、私はこんなの書きましたので、「himawari」の時のように 以下のリンクを張っておきます。

ずっとこのブログに お付き合い いただいている方は、ぜひ見てください♡


私のMr.Children ♡ ~orange (→t) の テイスト♪ロード☆~


ラベル:ONE PIECE
posted by アニメとど at 20:04| Comment(0) | ONE PIECE | 更新情報をチェックする

2019年01月13日

ワンピース☆激闘の果てに!カタクリがカッコ良すぎる(驚)

元々、粋(すき)なキャラで、異彩な魔力を放っていました。

近年、ろくな敵がいなかった中で、カタクリは ただママの言いなりに敵を消してきたわけではないのだろう、と想像できました。

ただし、あの強い見聞色は、私たちの解釈を通すもの(コミカルとしての翻訳)であっても ふつうの意志では 勝手に開花するようなものではないんですよ。

そのカタクリが、油断以外で先を読まなかった、初めてのシーン。

その行為ではなく、意志に対して、非常にすごい。

敵なので、無条件には褒めませんが、ここで2人とも、真の男の闘い=すっぽんPO~N🌸になったよね(・∀・)


[2019 01 20 P.S.] ルフィとレイリー (3D映画から ほほえみ♡)
/ 新ギアフォース=2019 (?!)



【2020 12 27】尾田さん。原作1000話 おめでとう(≧▽≦)💝 ちゅっ(⋈◍>◡<◍)。✧♡
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posted by アニメとど at 12:04| ONE PIECE | 更新情報をチェックする