2014年03月01日

ちはやふる☆超意識から導く 感動作!!

少女漫画です。

対象は、ALL。

誰でも見れます。


ごくわずかに視聴者を選びますが、基本的に、誰が見てもハマると思います。


〝知れば知るほど不思議・・・読まれた瞬間に1000年前と繋がる!そんな競技いくつもない(*゚▽゚*)〟

読まれる前に札を判別しているとすると

現象学的パラレルワールドないし場の心的拳聴覚に基づいた、超意識伝導が、どこかに存在することを明示しています。


カルタで重要なのは才能、らしいので

生物的聴覚+心的集中力+超意識 = 実力

というファクターになります。


千早は1と3、太一は2、詩暢は3、新は1と2になると思います。(強み)


どちらにしても、外的要素と内的要素の両方に超意識ファクターが付属する、ということで、不合理で運任せな現象ということはないです。


人が意識を加速させ、音の一瞬に集中するとして、その前後の並行世界の、共振現象たるデジャヴを強認識するとすれば、耳ないし心が、少しばかり先を意識できるのです。

酷な例を挙げれば、スクワラさんの最後です。

また、拳聴覚の例も、読まれる瞬間の読手とひとつになる、意識を共有する、ということで、リオンあたりが分かりやすい。

もちろん、耳のみでこれを導くことも可能です。


あらゆる分野において、瞑想だけとか、身体活性だけとかはよくやられますが

一瞬に集中して競う、瞑想タイプの競技は、カルタしかないでしょう。

ゆえに、実経験だとすると、非常にユニークな研究材料になります。


前置き長くなりましたが、ストーリーは、恋愛、友情、つながり、地域、家族、ライバル、スポーツ、文化、個性、特性、こういったキーで展開する、両性的な王道ものです。


☆ちょっとうんちく・・・ちはやの魅力


ストーリーより、何度も見返したくなるところが魅力です。

ヒカルの碁ほど、ルールわからないと・・・的なところがなく

どなたとも相性よさげでしょう。

タイプは、当時のONE PIECEに近く、私世代向き。



☆ちはやふる☆とどのある?なしネタ+α


・しょっぱなから、新の名前でがっかりする太一

・千早が最初にとった札は、ちはやふるじゃない。

・黒子のバスケ、のような、ロックのOP

・〝かるたはスポーツだ〟

・5歳でも105歳でも見れる

・音無しの音楽

・小6の頃らしい個性的なみんなを思い出し、描写の凄さに感動

・太一がどれだけ千早が好きか、いくらでも分かる。

・20分(笑)

・音楽やってる人が感じるように、世界が別ルールで動いていることを実感する。

・男女間、人との接し方にも表れてる ↑

・米原経由(笑) ←金沢なら北陸新幹線ほしいところやねヽ(・∀・)ノ

・見聞色型の作品。ただし千早は武装色寄り(笑)

・私的には、2012年度の、バクマン、宇宙兄弟と並ぶ、リアル系王道漫画に認定。

・バクマンは、3部で大団円。宇宙兄弟は内容が間延び、ちはやは放映待ちという個性っぷり。

・かるたソムリエ太一くん

・どの漫画でも定番のやきそばパン

・誕生日の9話で、本格的にハマるはず。

・ローンなんてお父さんの生きがい(笑) ←千早大事にされてる!!

・千早意外と人に抱きつく(笑)

・男女差別のない社会の鏡!

・宇宙兄弟に極めて近い音楽が流れる ←FF5と6の戦闘音もぱっと聴き 分からんのよね。

・かるたの飛び方が、なんかウイングさん。

・君が為といえば、当時の あのバンド。(イメージ的に)

・大津京!大津京! ←関西人駅ネタ。

・ひょろくん、名演技!

・〝きついなぁ・・・一生懸命って。いいわけ効かなくなるから――〟

・太一は、火拳のエース タイプ ↑

・〝やりたいことのために、やりたくないことも…〟 ←まさに。されど、その意味は ほんっと人による(笑)

・非ヲタ向けのCCさくら。

・自転車を最初に創った人に先立った霊感と同じものが乗る人にも宿ると感じる。かるたも同じ。

・〝師を持たない者は、誰の師にもなれない〟←自来也先生に通じるよね。


・絶対私を選ばない (笑)  ←ショックだったろうなぁ…花野さんヽ(・∀・)ノ

・〝わからないからやるんだよね・・・〟 ←シャボンディ諸島編でルフィも発言。(ワンピースに関して)

・むり(笑)

・マイナーの意味を考えさせられる(笑)

・〝大丈夫、そこまでの夢は見てないから〟(笑)  ←それがムードメーカー!!!

・〝だんだん早く漕ぎたくなるんだよ〟 ←スレ違い(笑)

・〝伝える、伝わるはルールの向こうにある〟 (Z-MANで同じよーなこと言ってたね。)

・駒野君の励まし

・退部届けも18枚(笑)  ←ほかの場所で〝一生懸命〟を見つけてほしい!

・〝団体戦は個人戦 個人戦は団体戦〟 ←団体戦だと周りに振り回されるんだよね…

・かどうかは謎だけど(笑) ←恋人ってわからないよね…。

・だって と でも ・・・ (厳しいけど、あこがれるなぁ…)

・ひょろくんのやっとることは、実はすごい高度。

・千早、勝利の無欲(笑)

・〝子どもを程よくほおっておくのが、どれだけ難しくて大切なことか・・・〟←これだけで1冊になりそう(笑)

・第2シーズンまで来て (笑)  ←漫画じゃ何て言ってるんだろう?

・日本でフツーに育っても かるたは好きにならない(笑)

・〝かるた強い奴、変人ばっかだよ!〟 ←やっと突っ込んだ(笑)

・ちはや(10代)、バクマン(20代)、宇宙兄弟(30代~)って感じの主力構成。

・団体戦を野球とかの公式に揃えるのはわかるが、個人戦は別では? (新の件)

・題名がシンプル。

・特性に絡め取られる千早、個性的になりきれない太一

・ジンクス!? (笑) ←不思議のダンジョンでも経験できます!

・「この世界 渋すぎて分からない」 (笑)  ←私的には、複雑なんだと思う。

・〝カルタを豊かにしている人は・・・〟 ←いろんな人に支えられてるんだよね。何事も。

・生霊(笑)

・ギアセカンド(o ̄∇ ̄o)♪

・すみれ、はしゃぐ(笑)

・級で有名なのは、幽遊白書!! (超A級妖怪)

・また1つ、詩暢のシャドーが解かれた!

・彼女の1期初登場激強シーンがおもろいねよな・・・

・真島新快速!!

・〝才能と戦う覚悟〟!!!

・9枚差!!!!

・そして伝説へ・・・! ←?

・ドラクエモンスターズで例えると・・・

・詩暢・・・初期能力値が高く、低レベルから必要経験値が多い、魔王タイプ。

・新・・・ノーマル高等型。敢えて言うなら、サンダーバード(笑)

・千早・・・いいスキルを早くから覚えるが、ステータスは晩成型。

・太一も新と同じ別種族。

・経験値は、 新>千早>詩暢>太一

・才能 ≒ 成長限界

・制作 マッドハウス(笑)

・exが、意外とおもろい。
ラベル:ちはやふる
posted by アニメとど at 20:53| Comment(0) | ちはやふる | 更新情報をチェックする