2016年03月02日

遊戯王☆ライディングデュエルの意外な源流!?

マリクちゃんが見た、雑誌という名の〝外世界に広がる夢〟


きっとどこまでも、デュエルで行けたら、すてきだろうな・・・。


人は、たくさん傷ついたら、旅するものなので(笑) ←そうやって癒す力が備わっている


5D’sの新たな思いに触れられた気がして、なんか、すごい(・∀・)
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2016年03月25日

〝認知ボケとシャドー〟の力学 - アニメにて紐解く

いわゆる認知症と言われるやつですが

夢に作用するシンボリズム・・・的な?(・∀・)ので シンプリー〝だいじぇすと〟に考えると

現代人一般、要は、シャドー化(下層-シンボル化)して、無意識層を肥大させることで

心理学者ノイマンも述べているように〝現代の意識と無意識の分裂〟〝無意識の抑圧〟の

無意識側面に溜まりに溜まった、一種の別人格が、形成されていくわけですね。 (理性のシャドーは本能の情動に拘束される。)

脳の衰えにより、理性の層が機能しなくなるにしたがって

ねこさん('ω')ノとかでもおなじみの、ごろにゃ~ご(・∀・)層的、本能的知性の別人格が

生来通りの実権おにぎりを取り戻す・・・というか

それで、ボケた人は、独特の理屈で、非理性的に、冒険するわけ(笑)


つまり、今回言いたかった結論 (グリーン的にシンボリズムを考えると・・・)



〝脳幹とかにシャドーワークセラピーして、無意識シンボリズムを掘り起こして ある程度 理性に統合しておけば、それほど ボケない!〟

まっとうな(モラルと信仰のラインをサポートした) 数学者が ボケにくいらしい のは、こういう理屈でしょう。


(参考「ルパン三世(1WEEK放映形式)」2016版 - 他にも種々ヒントになる番組があります。)
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2016年03月26日

2年〝キマった〟フェアリーテイル

しっかり、放映されました。

私世代で、2年度期の、2015年期を ちゃんと見れた人は 〝ある意味〟幸運(ハッピー)です。


うむ。私的に、今期を一言で要約すると

〝なるほどなぁ~(・∀・)〟
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2016年04月03日

ジュエルペット シリーズ 私見の〝ポーネグリフ〟

今は、こう見えているということで、言ってみましょう(・∀・)


・1,2,4,6期・・・〝情報を持つ石〟

・その他・・・〝情報のありかを示す石〟


極端ですけど(爆)

ワンピースに出てくる〝石碑(?)←石じゃないのかな〟を、私的によく言う〝統合的リンキング〟すると、数学感性フレーバーで、こんな感じになります。

(表面構造を適当に取ればいいということではありません。引用は、必要最小限深く、最大限のメッセージで。)

(また一般に、アニメ同士が最大限仲良くするには、排他性を無くす、つまり、なるべくインテグラルな整理をして、不当な主張権力を縛り、これまでとこれからの作品主張に対する〝余地(ポテンシャル)〟をより自由に解放する必要があり、平面平等的にではありません。念のため。)

☆☆☆

(関西圏今日のワンピ・・・9時始まりの方がDBと同じ様な時間構成で早めに終わり、定時のがいつも遅め・・・という配慮が、とにかく、すごくうれしい、と感じています。)
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2016年04月09日

時計じかけの摩天楼 演出の配慮と多面性 ☆現代アニメ一般論☆

97年の映画なんですよね。


当時性も含め、まだ、アニメは〝テレビ番組系〟と見られていた時代(wikipediaなど情報検索できる PC一般普及以前)です。

現在は、アニオタとか、アニ・・・とか、なんだか

〝映画とドラマ基本の人〟は〝アニメ見てはいけないの?〟って空気になっていて

〝アニメとしての差異化〟はできたけど、やっぱり分離してない??ってところ。

ちょっと前に大きく深まった〝漫画の実写〟

最近また主流になり、さらに深まりつつある〝他メディア作家(や陣営)のアニメプロデュース〟

あたりまえですが、アニメを知らないと、おもしろくならないし

それ以前も以後も、〝緩やかで余地のある相性〟がとても大切で

上記2点を(統合のチャンスの芽生えと)踏まえながら、〝アニメをアニメに任せ、アニメを総合的な作品(映画やドラマや基盤の常識・哲学など)と離しすぎないようにする

必要があります。

マズいのは、アニメ以外知らない(解釈が独占的な)感じの定立が〝アニメらしい〟などという、10年20年先の常識として まず通用しないでしょうよ(^^♪ 風なことが、流れとして見過ごされているのでは?ということ。

私は、〝アニメって、見捨てられてない?〟と、逆に心配する風潮です。

もちろん、なるべく普遍的ないし、私のよく言う〝統合的リンキング(志向的一般化としての解釈と咀嚼出力&インテグリティや健全度)〟をサポートすればいいということで、映画やドラマやその他もろもろを限界までかじらなければならないというような〝深さなき広さ〟のことを言っているわけではありません。(し、自分で接した方がいい範囲を理解する方法を編み出す必要もあります。)

☆☆☆

今回、コナンの劇場版第一作を見て思ったことは

いい意味で、緊張感があって面白かった。 です。

何回か見ているはずですが

余計なことをしていないですね。


最近は、〝破壊的な描写をする方がおもしろい〟〝いやいや、破壊的なものは叩かれるからよそう〟とか

ある意味、両端の極論(の影の部分)が、末期まで来ていますが

まず、〝破壊的なものを正義にしていいわけないだろう(笑)〟そして

〝構造主義と同じく、書き手(例えば道徳L/6)は ある実際の事件の犯人(道徳L/3)を経験しているわけではない、法則が基本になる〟ということ!! (太字は一例)

最近は、先ほどの〝主体構造-解釈がザル〟な例と〝成熟した構造主義としての描写〟の例が、未分化ではないのか? と思わせる〝言い訳〟に出くわすことが多い気がします。(視聴者-文化 含む)


電車の例は、多数に仕掛けるのが困難だろうことから、安全な例えの例と思われますが

決して、妥協した〝お遊びとしての演出〟ではありませんでしたね。

〝これにでくわしたら、どうしよう?〟と考えさせられるところは、ドキュメンタリー番組と同じで

少年探偵団たちが、大人よりも虎視眈々としていたところが、すごいです。

また、この映画は、時代が〝破壊性がイイ(娯楽だ)〟を(誤-)定立してしまうと、もはやそう見られてしまうということも、付けくわえねばなりません。

要は、解釈を狭く独占的にしてしまうと、つらいのです。

(何でもかんでも多様性だけ容認する場合も、上記を加速する結果になります。自然なアイデアが無いにもかかわらず企画だけで進める飽和状態になりがちなのが、今かもしれませんね。――――視聴者目線で。これは統合的リンキングと反対です。)


最初の例では、〝コナン失踪事件〟は、〝他陣営(作家ないし芸術家)との統合的リンキング〟と言えるでしょう。

長く続くことがどうか?ではなく 主要回(原作・映画など)中心に自己責任で見ればいい

〝文化として(リベラルなテストを通過して)当たり前になっていること〟=〝お約束&別に誰も傷つけない〟というだけで

コナンの事件のジンクス(笑)等を〝破壊の定立の言い訳(1)〟にする意味など、ないでしょう(^^♪

もちろん、人間色々ですが、今回のコナン第一作は

〝破壊性をうまく縛りながら、妥協しない演出をするには どうすればいいのか?〟

20年の時を超えた意味での〝ヒントになる重要な例〟と、最近の風潮を見て思いました。強く(笑)


これは、当時の〝私たちのアニメ文化(Q/2)〟のいいところとして、見てほしいです。

(書き手や声優のキャスト[作品間にも共通]よりも、時代の流れそのものの主張-定立である点です。)

(毎回、誰が…ではなく、流れで捉えた方がいいのです。矮小化防止の面でも!)


長くなりましたが、なんか書きましたので(笑)

載せます。 ←この情報いらんって??


特にコナンでなくとも書いたと思いますが、いい映画でしたね♪


☆おまけ☆


もう一人のバウンドマン!?

大阪にも貨物線あるよね。

制限50とか、余裕であるって(^^♪

影(笑)
posted by アニメとど at 22:02| アニメ☆特集 | 更新情報をチェックする

2016年04月16日

メジャー☆ワールドシリーズ編で大団円

これもまた、きれいに終わりましたね~

オチ(笑)


ゴローがケガしてからの方が、楽しめるんだよね~

野球にあまり興味ないから、〝ピンチの主人公に共感できる〟ということ。

バクマン最終回後と重ねてもいいね。


あれ? まだ1エピソードある!????
posted by アニメとど at 22:18| アニメ☆特集 | 更新情報をチェックする

2016年05月04日

〝メジャー〟と〝キセキの世代〟 ~動機のお話~

何事もそうですが

〝文化〟があって、〝共感〟があります。

TVゲームにしても、ただプレイするだけじゃなくて

〝解説〟〝紹介〟をすることで、得られるものが多いのではと思う、今日この頃。

野球の場合も、〝体力〟とか〝我慢〟の問題ではなく

〝ゲームバランス〟(インテグラルなルール・普遍的法則に照らす)の問題です。


私、ゴロー娘と同じこと言ってたね(笑)
posted by アニメとど at 20:47| アニメ☆特集 | 更新情報をチェックする

2016年05月05日

ワンピース☆レベッカ!本気でドフィ討つ

ワンピースは、原作ペースで、一定の距離を空けた〝およみこみ〟ですので


例えば、レベッカが、〝ドフラミンゴを倒せるかもしれない!〟と感じつつ

誰もが行方を見守る感じが


伝わってきますよね?

別観点では、にゃんにゃんすーぷれっくす(・∀・)とかも(笑)


ドラゴンボールZ魔人ブウ編(世代)で特に言える

〝続き物だいすき(・∀・)〟文化

ここにあり、って感じ


時間の性質の普遍性が

時間芸術(事象)を深くしている点で

〝ワルくない☆彡〟 わけですね♪ (お味が)


(より長い目で見ると、いろいろ議論できる。)
ラベル:ONE PIECE
posted by アニメとど at 20:39| アニメ☆特集 | 更新情報をチェックする

2016年05月06日

ドラえもん・チョッパー おちゃめな(・∀・)形態形成(笑)

しっかし、いつからなのか・・・


この2人(?)は、ことあるごとに


たぬき って(笑)


言われ続けてる、うちゅ~('ω')のしんぴ♡
ラベル:ONE PIECE
posted by アニメとど at 20:15| アニメ☆特集 | 更新情報をチェックする

2016年05月07日

今春地デジ放映 コナンとしんちゃんの〝言いたかったこと〟

4月中に乗せ損ねた記事ですが(笑) お付き合いお願いします(・∀・)


リベラルな〝シャレ(5‐6)〟を言っていたのでは・・・(・∀・)?


ただ一つ言えることは

ひまわりもサボテンも


〝しょくぶつ〟(・∀・)


プニちゃんに葉緑素などあったり…。
posted by アニメとど at 21:21| アニメ☆特集 | 更新情報をチェックする