2014年09月11日

コードブレイカー☆人見の行為

何回か見て、重要な点なので解説します。

最近の少年漫画が熱いのは、ただ敵を倒す、というものではないからです。

マギの言う黒ルフが人見には混ざっていたでしょう。少しですが。

幽白の言う〝力の大きさで壊せるものが・・・〟ってやつでもあり

どちらかというと、大神君の〝仙水化〟を食い止めていた人物です。

もっと若いうちに〝重圧の外〟を見いだせれば・・・という少年少女へのメッセージを以って、この作品はエンディングに向かいます。

話自体は深いと思います♪
posted by アニメとど at 21:29| 【いろいろ☆とくしゅ~♢】 | 更新情報をチェックする

2014年09月12日

黒子のバスケ☆別名〝手品のバスケ〟

私は、スポーツに疎いので

そっちの解説は、期待しないでください('◇')苦笑

で、バスケの魅力ですが

球技嫌いの私でも、ボーリング(転がす方)は好きでした。(あんまうまくないけど(^^♪(笑))

バスケも似ていますよね。なんか。

器用じゃないから無理なのですが(笑)

すこーん(・∀・) と入るのはいいですよね♪
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2014年09月13日

黒子のバスケ☆〝勝った方が強い〟第2シーズンで・・・

正邦戦終了後に聴きました。

問題は、ウィンターカップ。

あいつの登場により、この場合は・・・となりましたね。

〝どんな手を使ってでも〟木吉先輩を病院送りにした

あの試合は

そのセリフの枠を超えてましたね。

正邦は、フェアで素敵なチームだったということです♪
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2014年09月14日

黒子のバスケ☆緑間が負けた理由

第2クオーターで、シュート見せまくったからでしょう(笑)

キセキの世代は、確かに皆 ズレている(爆)

とっておきはそう何度も連発するもんじゃない・・・

少年漫画のお約束ですが(・∀・)

この漫画は、バトルバランスがほんっとうまく考えられてますよね。

3Dゲームにして、特性・個性を再現したら面白いことになりそう(笑)

そういえば、題名の〝Q〟は〝『勝利』ってなんですか〟らしい〝Q〟でもありますよね♪
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2014年09月15日

黒子のバスケ☆残り3秒で べらべらしゃべる緑間君(笑)(笑)

こういう演出、地味に大好きです(笑)

アニメの世界には、標準とは違った視点が取れますので、見てて飽きません。

黒バスの魅力は、モーション・アングルがカッコよく明快に見えて

キャラの心理状態も分かるので

スポーツ観戦楽しめない私でも、全く問題なく楽しめます。

そういう意味では、(関心のある人はもとより) 本来興味のない人にこそ、可能性が開けるというのが、統合的なベクトルを伴ったコミュニケーションの分野だと思います♪
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2014年09月16日

黒子のバスケ☆黄瀬が黒子から学ぶ青峰の実感

〝勝てるかどうかわからない今の方が気持ちいい〟

黄瀬君は、黒子っちの一生懸命さに導かれて

青峰っちの気持ちが分かったわけです。

ふみゅふみゅ。よい試合じゃった(・∀・)
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2014年09月17日

黒子のバスケ☆黄瀬の株を上げたのは誰!?

〝コピー〟と言うと

昔から〝まねっこだ〟って、伸びないイメージあったけど(笑)

やはり、カカシ先生でしょう。

黄瀬君がいかにギリギリなのか

こういう特殊能力を解り易く洗練した少年漫画に乾杯!!
ラベル:ナルト疾風伝
posted by アニメとど at 22:33| 【いろいろ☆とくしゅ~♢】 | 更新情報をチェックする

2014年09月18日

黒子のバスケ☆〝周りに頼るのは弱いことではなく強いこと〟

つまりは、プレッシャーを感じるからでしょう。

青峰が だる~ん ってたのは、これの欠如が原因です。

プレッシャーを避けるのが、戦いの基本戦術ですが

ハウルの動く城 の名台詞曰く、生きることは重いことです。

それは、良いという意味で、いつでも重いのです。

想いのです(笑)

人を信頼する重さ、そこから広がる人生、選択肢。

プレッシャーの大小両道の〝中道〟をゆくことで

気抜け、重圧のどちらにも屈することなく、人は、変わってゆくのだと思います。
posted by アニメとど at 22:01| 【いろいろ☆とくしゅ~♢】 | 更新情報をチェックする

2014年09月19日

黒子のバスケ☆運命めぐる スポーツマンガ!!

すごいのは、純ファンタジーのワンピースのように

〝運命の歯車〟的要因が存在していることです。

〝ゾーンに入る〟ことからも分かるように

微細的・精神的要因もカバーしており

これは、歌手のステージ等に共通するものであり

ケン・ウィルバーが〝ケンタウロス〟と呼んだものでもあります。(厳密には状態寄り心身。)

こういった〝超集合的〟事象、つまり、直観的な事象は

現代の先端をゆく〝謎〟であり〝スポーツ〟を新たな側面から問うことにも一役買っています。

運命から導かれた〝チーム(仲間)〟が、思想をぶつけ合い、とんでもないことになっているのが

この作品の最大の魅力だと思います。

もちろん、ゆくべきところに向かっているとの意味で です(・∀・)
posted by アニメとど at 20:23| 【いろいろ☆とくしゅ~♢】 | 更新情報をチェックする

2014年09月20日

スペース☆ダンディ ★ ワープは〝不確定性〟を利用!

無次元パラレルワールド並行世界に行ける方法

で指摘、解説しましたが

今この瞬間〝自分〟は〝不確定性〟を持って無限に存在しています。

ワープは、同宇宙のA→B ではなく

ある宇宙の地点Aから、別宇宙の地点Bに移動

と考えるのが良いらしいので

ワープの瞬間

地点Aの自分が不確定性を包含した上で消滅し

全く同時刻に地点Bの自分が不確定性のダイナミズムで発現

ということでしょうか・・・。

トンネル効果ですよね。ワープって。

微視的パラレルワールドは

要するに〝光〟で(笑)

同一の並行世界の共振(横)とその痕跡(縦)で捉えられます。

ワープは、横というよりは縦の現象で

素粒子が〝エネルギー保存則〟を満たしていない場合は

別宇宙に〝ワープ〟しているということです。(現象の一例)

ぬいぐるみAから ぬいぐるみBに 〝魂が移る〟ようなことです。

本人は、今の私たちと全く同じで、上記を常に認識していません!

ゆえに、ワープ後のダンディは 前の彼と別なのだそうな♪

〝どちらかと言うとミクロ(微視的)〟〝どちらかと言うとマクロ(巨視的)〟

の分布で考えると

ワープは〝マクロ的〟なので

四次元人には、マクロな領域で彼が別に映るのでしょう。

要は、よりミクロな交換現象(ぬいぐるみ)は多次元人でも意識できないが

よりマクロな交換現象(ぬいぐるみ)はどんな者でも指摘しやすい

ってことかな(・∀・)

まぁ、横とミクロ、縦とマクロの関係が深いですし。

(微視的な)無数のダンディAが(巨視的に)消滅し、同時に(微視的な)無数のダンディBが別宇宙の別地点に(巨視的に)発現する、ということです(≧▽≦)♪~☆


私は、後発的なタイプ類型は〝まず階層性を伴う〟ことから始まる、と指摘してきました。

特性→個性 とかです(笑)

○○次元人、ってのが出てきましたが

0次元→1次元→2次元→3次元→4次元 (の空間+時間) の順で

創発していき、前者を後者は含む(低⊂高)のですが

4次元人から見ると、2次元人も4次元人も〝タイプ〟として映るみたいですね♪

一種の比喩だと思いますが(笑) 重要な視点です。

次元身体と精神の関係は明らかになってませんから。

生命は3次元空間にしかいないと思うけど

普通に会話できる点は、上方的・下方的因果関係で

どうにかなるんだろうか??

多次元的翻訳技術を人類の創発原理に取り入れれば

次元人という〝タイプ翻訳〟が可能!?

神とは誰か!? って話になってきますが

要するに、愉快な方々がいっぱいいるということです♪♪

少なくともダンディの世界の現象では〝ユークの夢理論〟的に

別型次元に生命が入り込めていましたね。

ポケモンやソードアート・オンラインなんかも この疑問を提示します ♡

posted by アニメとど at 22:39| 【いろいろ☆とくしゅ~♢】 | 更新情報をチェックする