2014年02月16日

ソードアート・オンライン☆壮大な世界で贈る 名作4D RPG!!

世界のグラフィックが美しく、ハンター×ハンターGI編の発展版と言えます。

キーとなる、いい者とも悪者とも言えない、ぶっ飛んだ神秘主義者、カヤバアキヒコは、山寺宏一です。(ルギア ルギア(笑))


今まで曖昧にしてたのでクレジットちゃんと見ました。やっぱ、アクセルワールドと作者は同一です。

こういうタイプの話は、個人が豊かな文化的設定、科学的設定の世界観を持ってるなぁと思います。


GI編の放映に合わせて、リンキングしている姿も(*≧∀≦*)☆

仮想世界も現実世界も、本質的には同じ・・・という、現象的・経験的テーマが盛り込まれています。

ぶっちゃけ、その中で恋愛ができる!ということです。


最終回の題名の後から、まさに大団円と言える、最強の最終局がやってきます。ヽ(・∀・)ノ


小ネタ的な流れでおます♡


アイテムストレージが乙です!

醤油が出てきます。旅行で持参カツサンドにかけたほど、私的にブームになりました。

蘇生アイテムが、10秒以内とか、とんでもない。ザオリクとは似て非なるもの。

ネタバレでしたが、この作品は、前半部分が、いい意味で、話飛びします。

内容は中高生から大人向け。ログホライズンは小学生向け。

ドラクエ8似で、それプラスFFです。

あの3D(2.5D)にやった当時感動し、尚且つFF好きの方は、かなりハマると思います。

FFで言うと、7より8です。


Lv78、HP14500、と、限界突破してます(笑)

10秒で、ヒーリングスキルの自動回復が600あります!

ファイナルファンタジーのステで考えたらよいかと思います。

慣習的輪廻転生の否定と、宇宙人脳の電気信号の仕組みは我々と違うことから、外面の頭脳が我々と同じような伝達的役割を果たせば、NPCにも心が宿るのでは?という仮説も。

その頃には、心の哲学的概念、リアリティとかについて、見解が変わってそう。生と死も。


料理するとき、効果音が良いです。というか、興味をそそります。

音楽といえば、本編の音楽は良いです!特に繰り返して出てくる、感傷的なあれヽ(・∀・)ノ

登ってくので、風来のシレンのテーブルマウンテン感覚です。

昔夢見ていた、高クオリティ・しかも広ーいRPG世界の実現。それがソードアートオンライン!!
posted by アニメとど at 23:02| Comment(0) | ソードアート・オンライン | 更新情報をチェックする

2014年05月29日

SAO☆仮想システムが消費する電力は?

原発問題の現代。核融合実験もしてますけど。

仮想システムを使えば、色々なことができますが、サービス業全体の消費電力はトータルで下がるかもしれませんね。
posted by アニメとど at 22:29| Comment(0) | ソードアート・オンライン | 更新情報をチェックする

2014年08月07日

GI&SAO☆仮想世界でグリードアイランド実現!!~SAOドリーム~

まず先に考えられるのが、GIを原作モデルにした仮想空間ゲームですよね。

両者、親子のようなもの(時系列的な提唱と発展)ですが

確かに、仮想世界でこれができるなら

真っ先にプレイしてみたいな♪

と思います。

スペルカード色々使ってみたい(笑)

このナンバーのカードってどんなんだろう(笑)とか

この森でこういう戦略考えて…  次どこ行く?

とか

夢膨らみますよね。
ラベル:hunter×hunter
posted by アニメとど at 20:14| Comment(0) | ソードアート・オンライン | 更新情報をチェックする

2014年10月10日

SAO☆茅場晶彦様のダイレクトインストール(^^

本編の名称は忘れましたが、意識をダイレクトに、情報システムにインストールないしコピーするという仕組み。

馴染深いのはナルトです。

結局、穢土転生4代目は、ペイン編で出てきた意識とは別物かつオリジナルに経験を還元できない場合(ペイン編→穢土転生)において別物、と言えますが

要は、影分身の原理です。

もし、逆インストール(取り出し・回収)ができるなら

おもしろいこと(もしくは恐いこと(笑))になる ないし使われる、気がしますね。

電脳世界の生命の仮想化は

私世代では、ポケモンが馴染深いです。

いろいろ新しい視点が生まれているのですね♪
ラベル:ナルト疾風伝
posted by アニメとど at 20:40| ソードアート・オンライン | 更新情報をチェックする

2014年10月25日

SAO☆魅力はキャラネーム!

AWにも言えますが、この作品に出てくるキャラネームは、なんか面白くて良いです(笑)

うすしおたらこ とか。

細かいところにまでこだわっているので

アニメが重厚な感じを出してて 良いですね。
posted by アニメとど at 19:55| Comment(0) | ソードアート・オンライン | 更新情報をチェックする

2014年12月14日

SAO☆ぶつからなければ伝わらない!

テロリストと臆病者、という話です。

前者は人々を地獄に突き落とし

後者は心が死んでいきます。

青年期に移行するうえで、友達が真にどのような意味を持つのか?

生死を越えて、大切なものを見ることができる

その地平に立って、アスナは強く、泣くのです(≧▽≦)☆
posted by アニメとど at 21:01| ソードアート・オンライン | 更新情報をチェックする

2014年12月21日

SAO☆SFヒューマンドラマとしての開花!!

感動の人間ストーリーという

〝ナーヴギア〟の普遍的浸透が

2期を、ゲーム物としての名作である1期から押し上げて

超えました(笑)


1期+2期 を 〝2期〟とすることができるので

実際、1期ファンには、想像もつかないような展開でしたね!

余地、というか、もうさみしくないだろうなのだ現代!って感じ(・∀・)


もし、パラレルワールド(宇宙)が、無限のバリエーション(並行性を伴った異世界性)を持っているとすると

にわとりが(笑) いわゆる人(意識)であるという〝常識〟世界も存在しうるわけで

その世界に、お二人さんが、影響を与えていないとは限らない!


私も、ゲームのパラレルワールドを含むそれを〝バーチャルワールド〟と呼んだので、親しみ感じます(≧▽≦)♪ (本編の正式日本名は〝仮想世界〟)


どこかの異世界で、2人と似たような意識(非二元の哲学では本人たち)が花開いていると掛けて〝意識とは?〟と説きます。


そして、ルギア様は、やはり偉大だ(笑)  ←哲学的に
posted by アニメとど at 21:57| ソードアート・オンライン | 更新情報をチェックする